Team Tramvista GR部会 写真展「“GR”aphics of Railways」
2022年9月29日(木) ~2022年10月5日(水)
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鉄道好きの写真家7人が、雑踏の東京から人家も疎らな大陸の僻地まで、GRを携えて得た挑戦の結果を発表する。
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イベントDATA
「鉄道への愛を、写真でどう表現するか。」僕らの辿り着いた一つの答えは、「GR」で鉄道スナップを撮ることだった。「GR」は言わずと知れた高画質なコンパクトカメラのシリーズで、28mmか40mmの固定焦点だ。だから、鉄道車両を大きく写すことはできない。しかし、いつでも持っていける手軽さは、これまで見落としてきた鉄道情景に気づかせてくれる。
今回の展示では、鉄道好きの写真家7人が、雑踏の東京から人家も疎らな大陸の僻地まで、GRを携えて得た挑戦の結果を発表する。40枚(カラー30枚,モノクロ10枚)
<Team Tramvista GR部会について>
写真家11人が集まり国内外のトラムをテーマに「TRAMVISTA」という写真展を2020年12月と
2021年3月に開催した。出展者に熱烈なGR愛好者がいて、他の出展者がラブコールを受けて、
このカメラを購入するに至った。
・原田 佳典
1997年生まれ。祖父が台湾生まれであった影響もあり、2014年(16歳)で初めて台湾を訪れる。
同年よりアジア各国をはじめ世界各地を旅し、鉄道と人の生活を写すようになる。
これまでの作品展に「萍逢鉄路 アジア、旅の途中で」(2018 ソニーイメージングギャラリー銀座)など。
・茂木 智行
1984年、京都府生まれ。会社員の傍ら、休暇には“味のある”鉄道風景を求めて世界各地へ赴く日々。
訪れた街の情景や乗り込んだ列車で出会った人々をファインダーに収めている。
2020年夏に、初の個展「Tramvaj(トランバーイ) -紡ぐ轍-」を開催した。
開催日 | 2022年09月29日~2022年10月05日 |
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会場 | アイデムフォトギャラリー[シリウス] |
会場住所 | 新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F 地図 |
地域 | 東京 / 渋谷区・新宿区(表参道・青山など) |
入場料 | 無料 |
営業時間 | 開館時間:10:00~18:00(最終日は15:00まで) 休館日:日曜日 |
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