
きょうだい (F6号 油彩)
この絵で唯一の良いところは、完成させたことです。途中、画力の限界を感じ、投げ出しそうになりました。若いときならとっくに諦めていたでしょう。
もう一度、デッサンの基本、構図から勉強し直しです。慎重になり過ぎるのは、画力に自信がないからです。丁寧とは違います。上手であれば、自然に完成が見え、無駄なく色を置いていけるはず。その領域に達したとき、大作を描いてみたいものです。
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作成日 | 2021年07月09日 16:56 |
BRAVO SEAL
FAN 8
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自然な仕草や、身体のしなやかさ、柔らかさの中に力強さも表現する事を心掛けるように、骨格の上に筋肉があり、表皮があり、被毛の波打ちで躍動する筋肉まで見えるような。
常に意識するように気を付けています。
動物たちの温もりと共に、木肌の暖かさも一緒に伝わるような、思わず触れて見たくなる作品を制作する上で心掛けています。
常に意識するように気を付けています。
動物たちの温もりと共に、木肌の暖かさも一緒に伝わるような、思わず触れて見たくなる作品を制作する上で心掛けています。
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